二人が優勝でいいでしょっ!!

全豪オープンテニスは大阪選手が二試合連続で逆転勝利。
その次に行った錦織選手の試合はまさに激闘でした。
第一セットからタイブレークまで持ち込み、スペインのカレノブスタ選手の勝ち。
二試合目も彼の勝ち。
これで、もう駄目かなと思ってしまって本当に申し訳ございません!!
3セット目で再びタイブレークで今度は錦織選手。
そしてその次もとると、同店でファイナルセットに。
途中まで勝っていたのに、三度のタイブレーク。
ずっと錦織選手が劣勢でしたが、最後の最後に勝利。
もうね、この二人が優勝でいいでしょって言いたくなりました。
だってこれが決勝じゃないなんて、ダメでしょ!!
両選手は本当にどちらも素晴らしい試合を見せてくれました!

『貸出許可証明書』

今の職場はいまだにFAXを活用しまくっています。
なかなかアナログなことをしているなと前々から思っていましたけど、こればっかりは日本の文化って言ってもいいくらい使っているところはあるんですよ!
必要ないものは印刷しないというのは大昔とは違いますね。
自分がたまたま見たときにあったのが『貸出許可証明書』と記載されたものでした。
印刷せずにスクロールをしてみたら、なんと!!無担保で2000万円まで貸してくれるという夢のような通知でした。
ってそんなものに助けを求めるような生活はおくっていませんよ!
無担保で2万円だってありそうもないのにこんなばかげた話しを信用することはありません。
それでもこんな風に無差別に送るというのは成果があるんですかね。

幸福の感じ方

幸福の感じ方、という心理テストをしました。
とある駄菓子屋さんで「あめ玉詰め放題」というのを買いました。
自由に選べるあめ玉をどうやって詰めますか?
全種類詰める、10種類詰める、3種類くらい詰める、一番好きな1種類だけ詰める。
自分は迷う余地もなく3種類にしました。
これを選んだ人は現実的な人であり、身の丈にあった充実感を味わったときに最も幸福を感じるようです。
これは読んでみてあてはまるなぁと思いました。
ものすごく小さなことで幸せを感じるし、そしてこんなことで幸せだと感じている自分にも安心しているところがあります。
でも実は、1種類の方には平穏無事であるときとあって、そっちにも当てはまると思いました。(笑)

データー改ざんの恥

中国製や韓国製は信用できない。
やっぱり日本製のものが一番安心できます。
それなのに、日本でもデーター改ざんをする企業が多すぎますよね。
東日本大震災があって耐震について、さまざまなところで耐震強化に乗り出したわけです。
避難所にしていされている場所やその県の中枢である建物などなど。
その耐震強化のデーター改ざんだなんて信じられません。
データー改ざん方法が引き継ぎで伝授されていたとか恐ろしいことです。
避けられることが出来ない災害がいつかはくる。
そのためのことなのに、人の命をなんだと思っているんですかね。
その話しをしているのを、知らない社員が聞き上司に報告して発覚したそうですけどその上司がもみ消していたらどうなっていたんでしょうか・・・。

あの四角いものをむけて動画を撮る

事件現場では一般人が競うようにあの四角いものをむけて動画を撮っているシーンをよくみかけます。
テレビカメラに映るその人達は、いいようには見えません。
立て続けに起こる災害で、傾いた家の前などで記念撮影をする人がいると聞きました。
住民が注意をすると、何の権限があるのかなどど逆切れする輩です。
観光気分で家族連れやカップルがくるなんてゾッとします。
これだからインスタ映えだかなんだか知らないけどSNSの弊害は嫌になります。
液状化してしまった家は、普通ではない形になってしまっています。
大きな被害は家だけではなく気持ちだってあります。
子供に見せたいとか言う親は、自分の家がそうなってもそんなことが言えるんでしょうか。
そういう人達が被害に遭えばいいのにと詮無いことを思ってしまいます。

路上で寝てしまう人

沖縄では路上で寝てしまう人が多いそうです。
飲んだあとにお店を出てから駅とかで寝ている人がいるというのと同じようなことなんですかね?
偏見が入っていることは承知ですけど、沖縄の人は酒豪で自分の限界以上も飲み続けるというイメージがあります。
路上寝は7000件ほど通報があるくらいなんだとか。
そんなところで寝ていて車が轢いたらとしても轢いた方が被害者ですよ!
タクシー会社は路上寝をしている人を安全なところに移動させて通報するように取り決めがあります。
だからタクシー会社の人は気を付けていたけど事故は起きました。
それなのに見えなかっただけで轢いてしまいました。
もし轢かれたのが自分の身内だったとしたら恨むどころか謝罪をしたくなります。

子供の外面

先輩薬剤師Oさん曰く、小学校2年生の次男は外面が良いのに家だと全くいうことを聞かない状態なんだとか。
そんなに小さい子供でも外面を気にするものなんですね。
でも実家の近くにある学童保育の先生と知り合いの母が言っていたことがあります。
そこに通う男児は学校では乱暴者なのに、どうやら自宅では大人しくしているようです。
よほど自宅では厳しくしつけられているのか?
抑え込まれているからこそ外で他人へとその不満が爆発しているようにも見えるそうです。
学童保育の先生と母の見解です。
今の学校は問題を起こしたりすると保護者をよんですぐに帰宅させるんですね。
話しはかわりますが昔よりも学校って大変だなぁと思うことが多いです。

“意外なオチ”は必要ない

もう何年も前のヒット映画なのでネタバレなんてどうでもよいでしょうが、シックスセンスの話しを少々。
主人公の少年が、こちらも主人公?のおじさんに「あなたはすでに死んでいる」みたいなことを言うわけです。
おじさんは少年の霊退治みたいなことをしていて本人は生きているつもりだったというオチです。
それと同じだなという小説を読みました。
でも映画とは違ってこちらは、何人もの人と会って話しをしているんですよ。
主人公のトラウマが終わりくらいには出てくるんだろうなとは思っていたけど、そんな斜め上方向の攻め方をする必要はなかったでしょうという怒りになりました。
“意外なオチ”で読者を驚かせるのが楽しいという作家さんなら、自分は好きではないです。

歩き方を科学的に分析して数値化した年齢

歩行年齢というの人の歩き方を科学的に分析して数値化した年齢のことです。
ウォーキングがはやっていて、高齢の人も行っている人が多いですね。
しかし間違った歩き方をしているとせっかく健康のために運動をしているのに、むしろマイナスになることがあります。
歩幅と左右の足の間隔と、踏み出したときの足の角度で調べるようです。
歩き方から将来起こりやすいリスクまでわかるなんてすごいですよね。
基本的に歩幅は自分の身長からマイナス100が理想的なんですって。
わかりやすいですけど、単純に考えてもかなりの大幅ですよね。
歩幅が狭い人がおおいので大股で歩くようにすれば自然と背筋が伸びるという理屈はわかります。
足が短いからわざとらしくならない程度で大股にしようと思います。

暑いのはこの世の中で敵

気温が上がって暑くなると良いことなんてひとつもありません。
夏は大嫌いだし暑いのはこの世の中で敵だと思っています。
自分のパートナーも同じような人を望んでいます。
だって一緒に暮らしていくのに耐えられる気温が違うということはかなりの悲劇ですよね。
暑いのが好きな人と寒いのが好きな人、どっちが対応できるかと言ったら寒い方がマシですよ。
寒いのが好きなら厚着して暖かいものを用意すればいい。
でも私みたいに暑いのが嫌な人はとれる対策なんてなにがありますか?
絶対にこっちの方がふりですよ。
だからこそ同じような体質の人と一緒になりたいです。
これからの暑い日々を考えると何もかもが嫌になります。
なんとか少しでも快適に暮らせることを願います。