夜になると出る腰痛

夜になると出る腰痛は命を落とす危険性がある腰痛です。
とある80代女性の話しです。
寝ようとしたときに腰に重い感覚があったのが最初でした。
しかし目が覚めると痛みはなかったので深く考えることはありませんでした。
昼間に家事をしていても何もないが、夜になると鈍い痛みが出る。
それでも病院にいくほどではないと思ってしまうとそのままにしてしまいますよね。
でも昼間にも腰痛が出るようになってきました。
その後何日も微熱が続きます。
そして激痛の末に診断されたのは感染性心内膜炎でした。
心臓には血流の逆流を防ぐ弁があります。
なんらかの理由で体内に入った最近がその弁に侵入し
歯の治療の出血、膀胱炎、歯槽膿漏など。
10日間も便秘だった彼女は血流にのった大腰筋が心臓の弁にまで行っていました。
細菌のかたまりが様々な血管でつまる。
もっとも細胞が詰まりやすいところが背骨です。
腰椎はもっとも毛細血管が集まる場所だからです。

転職で契約や派遣に?

今つとめている会社を退職して、転職をしたら雇用形態が変わってしまうかも…。
一見ありえなさそうな話ですが、実際はそうとも言い切れないのが現状です。
昔は安泰といわれた栄養士の求人に関しても同じような現状のようですね。

転職で雇用形態が変わる場合、主に契約社員や派遣社員といった雇用形態になることがあります。
どちらも似ているようで少し違う雇用形態ですので若干注意が必要です。

まず契約社員は、その名前が意味する通り会社と契約する社員です。
雇用先の会社と契約を結び、一定期間の間仕事をすることになります。

契約期間は最初3ヶ月でその後6ヶ月や1年など、会社によって期間には幅があります。
期間終了後には契約更新または終了となり、その都度契約についての話し合いがあります。

一方の派遣社員は、一般的に人材派遣会社から派遣される社員です。
雇用は働く会社で行いますが、人材派遣会社を仲介してすべてが行われます。
自分自身も人材派遣会社に所属することになりますので雇用内容も契約社員と少し異なる可能性もあります。

また、派遣社員の契約期間については契約社員とさほど変わりありません。
3ヶ月や6ヶ月、1年などが主流となっています。

あまり意識することはありませんが、転職によって雇用形態が変わることだって考えられます。
最近は正社員と変わらない待遇の会社も多数ありますので、安心して転職活動に励んで下さいね。

ショートカットの薬剤師に恋をした

ボクの行きつけのドラッグストアには、ネックレスがキラキラさりげなく輝いていて、ショートヘアーが非常にキュートな薬剤師さんがいます。

とにかくボクはその薬剤師さんを初めて見た時から恋に落ちてしまいました。

ハッキリ言ってしまうと、あんなにもキュートな薬剤師さんとボクが恋愛関係に発展する可能性は限りなくゼロに近いです。

だけど人生は1度きりしかないので、どうせなら思いを伝えておきたいとボクは思いました。

特に体調が悪いわけでもないのに、どうしても薬剤師さんに会いたかったボクは頻繁にドラッグストアへ通うようになったのです。

やっている行動は軽度のストーカーかも知れませんが、ボクはどうしても可愛い薬剤師さんの顔を見たくてたまりませんでした。

最初のうちは偶然のような感じで薬剤師さんに会計をお願いしていたボクでしたが、あまりにも回数が重なっていくうちに少しずつボクの気持ちは薬剤師さんにバレてしまいました。

いつも優しい笑顔でボクの瞳を見つめながら薬についてイロイロと丁寧に説明をしてくれていた薬剤師さんでしたが、ボクの恋心を悟った瞬間から物凄く距離を置かれるようになってしまいました。

まるで自分自身を怪しいストーカーを見るような目つきで見てくるようになった可愛い薬剤師さん。

その時ばかりはさすがに強いダメージをメンタルに喰らってしまいました。

いくら頑丈な精神を持っているとしても、大好きになってしまった女の子から冷たい視線を向けられてしまうのは辛いモノです。

なんとなくドン引きされている空気感が漂っていたので、少しずつ恋愛感情をフェードアウトさせていく努力をしたボクですが、やはり1度燃え上がってしまった恋心はなかなか消えてはくれませんでした。

結局、告白はしてみたものの予想通りフラれてしまったボクなのです。