クーラーという文明の利器

暑いのが心底駄目なのでクーラーという文明の利器に心の底から感謝します。
ただ、自宅だとすぐにつけるわけにもいきません。
自分が使っている部屋が一番広いのでコストパフォーマンスが悪いというのと、やっぱり実家ですから気を使います。
しかし、部屋の温度が36度になったらさすがに、もういいよね?という気持ちになります。
自分の体温と競り合うようになったら生命の危機を感じますから。
だって部屋にいると頭が痛くなったり意識がもうろうとすることがあるんですよ。
これで倒れて救急車に運ばれて・・・なんてことになったらクーラーを使うのをケチったことの方が損をしていますよね。
同居している両親がすぐにクーラーをつける人達なら良いのですが逆なので使用しにくいです。